売電のメリット

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余った電気が売れる太陽光発電のメリット

余った電気が売れるというのは、太陽光発電システムの導入を現在検討されておられる皆さんにとっては、間違いなく大きなメリットの1つであるのは言うまでもありません。
この買取価格が大きければ大きい程、それだけ早く先行投資した設置費用コストを回収できる事につながる訳ですから。
ちなみに現在の各電力会社が一般住宅における余剰分の電気の買取り価格の相場というのは、1kWhあたり42円となってます。
コレは2009年11月から適用されているようですが、以前はこの約半分の1kWhあたり23円に過ぎなかったという事ですから、我々太陽光パネルを自宅の屋根に設置した一般人にとっては、随分と受け取れる売電代が増えたのは間違いないでしょう。
そういった状況の変化もあって、これまでであれば太陽光パネルを自宅の屋根に設置しても、その導入コストを全て回収できるようになるまでには大体20年以上かかると言われていたのですが、今はその期間が15年ぐらいに短縮されたと言われています。
あまり回収できるまでの期間が長いと、特に高齢の夫婦2人住まいのご家庭などでは正直設置を躊躇ってしまう事もあるでしょうが、15年ぐらいで元が取れるのであれば本格的に導入を検討してみようかという気になられる方も多いかと思います。
今後国では原発などに頼らないクリーンなエネルギーに電力政策をシフトさせていくのは間違いありませんので、更なる買取価格の上昇というのも十分期待できるのではないでしょうか。

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